台風
台風19号では多大な被害が出た。言葉を失う。ただもう祈るしかない。少しでも早い復旧をお祈りする。 かけがえのない命を失くし、様々に光る...
台風19号では多大な被害が出た。言葉を失う。ただもう祈るしかない。少しでも早い復旧をお祈りする。 かけがえのない命を失くし、様々に光る...
お米を食べて痩せる!お米(ご飯)ダイエットについて米農家ならではの極意とポイントをお伝えします。お米ダイエットは自分のお米選びから始まります。大切なことは美味しいと感じるものを食べることです。
お米は秋に育てる、夜が涼しく寒暖の差が大きい秋に稲穂を育てていくことで、滋養があって、体に優しくて、本当に美味しいお米になる。出穂は秋に迎える、稲刈りは10月下旬に行う、当農園の、自然農法の無農薬の米作りのこだわりのひとつである。
今日は田植えが無事に終了したことを報告したかった。そしてこの田植えのために1年間の農作業に精を出していること、稲を、とくに自然農法無農薬栽培で稲を育てる上で最も大切なことは田んぼの土を育てることであることを書いた。
納得のいく水稲栽培、自然農法無農薬のお米、仕事のあり方には自分なりのこだわり(思い入れ)があるからだろう、田んぼとの関わり、天気との関わり、でもある意味、そこには自分というものはないのかもしれない、自然に合わせるしか、自然に従うしかない、“正しさは自然だけが持っている!?”
主な内容:お米では太らない、お米を食べて痩せる、ケーキ職人はスマート、本当にお米で太るのか?インスリンの本来の役割、糖質制限ダイエットの肝、人は何を食べてきたのか?縄文人の食、歯の本数と食の関係、GI値(血糖上昇指数)、「美味しい」の訳、お米ダイエットなど
7月の豪雨では多くの方からご心配のお声を届けていただきまして本当にありがとうございました。田んぼへの影響は全くなく、稲は現在も順調に育っております。この場を借りて改めてお礼申し上げます。いつもありがとうございます。
京都丹波の里はらだ自然農園では、6月10日から田植えを始め、6月28日に田植えを終えました。新米収穫は10月下旬頃を予定しております。いつもありがとうございます。
「京都丹波の里はらだ自然農園」のWebサイトをリニューアル致しました。食は生きる基本、身体に優しく、自然に優しく、食べて美味しく、いつまでも心地良い、そんな無農薬のお米を目指し、日々の観察を怠らず、精進していきたいと思います。
ボブ・ディランを初めて聴いたのは10代の終わり。その頃、もう無性に何だか自分が求める「ある何かの音楽」が聴きたくて、その「あ...